姉妹棟 「想望(そうぼう)」 2017年7月15日オープン

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想望(そうぼう)
森林に囲まれた古民家風の家です。1階は木材、2階は大分県津久見の漆喰で仕上げられています。

桂花の森との併用は、大人13名様以上となります。

桂花の森と想望2棟利用で大人25名様以上の団体様のご利用も承ります。(桂花の森と想望は道を挟んだ場所にあります。)
1階リビングダイニング
古民家風の家です。1階リビングダイニング。奥にある6.5畳の部屋は3枚板戸を閉めることができます。1階は板壁、2階は漆喰、1階から2階にかけて吹き抜けとなり、隠れ家風デザインの別荘となっております。
1階洋室
広さは6.5畳で板張りの落ち着いた雰囲気の部屋となっております。3枚引き戸で仕切れます。
キッチン、囲炉裏
長期滞在ができる程度に食器類、グラス類、鍋類、一般的な台所用品は揃えています。(冷蔵庫、電子レンジ、トースター、炊飯器有り)秋から囲炉裏で鉄鍋料理が楽しめます。囲炉裏では焼き肉、BBQはできません。
吹き抜け
別荘の醍醐味である吹き抜け、梁のノスタルジック風デザインですので落ち着いた、開放的な空間となっています。
1 階デッキ
です。ここでBBQがお愉しみ戴けます。デッキの3枚サッシを開放しますと土間、1階リビングダイニング、1階洋室が一つの大きな空間になります。団体・グループの方でもゆったりとお寛ぎ戴けます。
玄関、板張り土間
右側にある引き戸を開けますと洗面所、お風呂場へと続きます。
2階洋室(東側)
2階にはソファーとテーブルがあります。窓からは、野鳥の鳴き声や森林の景色が見渡せます。
2階洋室(西側)
屋根裏風のスペースです。
BBQ
1階デッキでBBQができます。屋根に覆われていますので雨天でもBBQは可能です。3枚サッシを開放すると土間、1階リビングダイニングが一つの空間に早変わりしますので団体・グループでもお愉しみ戴けます。
焚き火エリア
焚き火を楽しむことができます。
大人7名様以上で焚き火が楽しめます。

食器棚
食器類、グラス類、コーヒーカップ、お茶碗、お箸、スプーン、ホーク、ワインオープナー、ピーラー備えています。
ご宿泊料金
ご宿泊料金は姉妹棟「龍神の庄」と同じ料金体系となります。詳細は龍神の庄のご宿泊料金ページをご覧ください。
(現在、想望のホームページ作成中です。ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございません。)
お見積りフォーム
お気軽にお見積りをご依頼ください。
ご予約フォーム
ご予約フォームからご依頼後、48時間以内にご予約確定書を送付致します。
ご予約確定書が届かない場合、当社にご連絡下さい。

ご予約された場合、当社 規約に同意されたものとさせて戴きます。
電化製品
炊飯器、電子レンジ、トースター、IHクッキングヒーター、扇風機2台、ヘアドライヤー、大型冷蔵庫(350L)
洗面所、お風呂、トイレ
お風呂はシャワー、バスタブが備えてあります。
トイレは、ウォシュレットが備えてあります。
間取り・アクセス
1階、2階の平面図です。団体・グループのお客様でもゆったりと寛げる広さです。
場所は、桂花の森の道を挟ん場所になります。
桂花の森のアクセスをご覧ください。


Q 那須高原とは?



那須高原(なすこうげん)とは、栃木県北部の那須岳の南側山麓地域を言い、那須岳の標高千数百メートルの地域より東北本線、国道4号が通る標高300m辺りまで、緩やかな斜面が広がっています。

また、那珂川を挟んで那須野が原、那須高原の北西側は福島県の甲子高原に連なっています。
那須高原には那須岳を初めとする登山、ハイキングコースが整備され、那須温泉郷、那須御用邸、多くの牧場、遊園地、ホテル、ペンション、美術館、リゾート施設、ショッピング施設、動物園、キャンプ場、テニスコート、ゴルフ場などの観光、スポーツ施設、別荘分譲地が数多く立地しています。

東北自動車道や東北新幹線が通っており、東京から日帰り可能な日本有数のリゾート地域となっています。
雄大な自然に恵まれ、夏は涼しく、春はレンゲツツジ、秋のリンドウ、紅葉など四季折々に変化に富んだ美しさを楽しむことができます。

那須高原の魅力は、その景観のすばらしさにつきます。

ダイナミックな那須野ケ原、茶臼岳(1915m)を中心とした周辺の山脈を中心とした周辺の山脈、その中にひっそりと息づく、古き歴史の香りを今に伝える史跡の数々。それが一体となって、四季のいろどりを添えて語りかけます。自然と人との対話はつきません。

那須高原(那須町)は、東京から約180キロメートル、栃木県の北部に位置し、雄大な那須連山の山麓に広がる高原の温泉郷と別荘地、八溝の山並みにいだかれた歴史への郷愁と農村の原風景が残る観光と農林業の町です。

御用邸の町としても広く知られ、白煙あげる茶臼岳を主峰に那須連山の自然あふれる景観、緑深い八溝の山々が織り成す四季折々の表情は、訪れる人々にきっと満足していただけるものと確信しています。

テニス、 ゴルフ、釣り、 乗馬、パラグライダー、サイクリング、ハイキング、キャンプ、フィールドアスレチック、他色々なスポーツは快適です。
冬でも、スキー場が那須高原近郊に4箇所あります。また、各種テーマパークや牧場、 美術館博物館も多数あり、何度那須に来ても飽きません。


那須湯本「鹿の湯」の歴史・由来



那須温泉元湯・鹿の湯は、七世紀前半、約千三百年前の舒明(じょめい)天皇の御世に開湯されたといわれます。
狩野三郎行広という者が山狩の際に、射損じて逃げる鹿を追って山奥に入ると、鹿は傷ついた体を温泉で癒していました。
そこで鹿によって発見された「鹿の湯」と名づけたと伝えられています。

公式には、聖武天皇の御世である天平十年(七三八年)の正倉院文書のなかに那須温泉の記録が残されています。
江戸時代には、江戸在府の大名はしばしば那須温泉に湯治に出かけていました。 正保二年(一六四五年)に盛岡城主・阿部対馬守より将軍家に出された湯治願が残されています。これを見ても明らかなように、那須温泉は古くからの湯治場として人気を集めていました。

松尾芭蕉が「奥の細道」の旅の前半に立ち寄った温泉でもあり、殺生石の近くに「いしの香や 夏草あかし 露あかし」の句碑が立っています。
建物は明治時代、玄関は大正時代に建造され、そのままの姿を受け継いでいます。 ひなびた木造建築が、時の流れを拒んだかのような佇まいで、 はるか昔の日本の原風景にタイムトリップしたかのような感覚になります。(那須 鹿の湯HPより転載)




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